Risk-Free Driving、Hazard-Free Road
D-TEGは、2003年韓国の総合商社であるSKグローバル社のデジタルビデオレコーダー部門から独立し、映像やデータの車載用記録製品を開発/販売
しています。
ドライブレコーダー業界20年以上(2026年3月時点)の経験を元に、法人向けドライブレコーダーシステムのグローバルリーダーとして
世界70か国以上の販売実績による豊富なノウハウと、優れた製品の堅牢性で公共交通や法人向け車両の分野で活躍しています。
各国主要都市である、ソウル、釜山、東京、大阪、京都、名古屋、福岡、香港、シカゴ、ニューヨーク、ロンドン等のバス、タクシー、トラック等に導入されており、流通パートナーメーカーとしてドライブレコーダーシステムと周辺機器を提供しています。
2014年からは通信型ドライブレコーダーを開発し、世界トップクラスのテレマティクス会社や保険会社に供給し続けてきたD-TEGは、
既に100万コネクションに近い通信型ドライブレコーダーの導入実績がございます。
2024年からは、AI画像認識などを活用し、運転手の危機行動検知や車両周辺の死角検知、道路状況の可視化などのソリューションを開発し、
新たな価値を生み出しています。
D-TEGは豊富な経験に最先端のAI技術を加えることにより、運送・旅客・法人・保険・公共交通分野で人々が安心できる社会を実現して行きます。