D-TEG

D-TEGジャパンについて

沿革

2003年
SK Global Co.,Ltd. から独立して、D-TEG Security Co.,Ltd. を設立
2005年
R&Dセンター開設
2006年
韓国の公共バス初のモバイルDVR「Micro DVR」を発売
TOSHIBA Teliに「Micro DVR」を供給
2009年
6月 日本法人 D-TEG Securityジャパン株式会社を設立
日本向けに「シングルチャンネルドライブレコーダー」ODMを開発・発売
「4チャンネルドライブレコーダー」ODMを日本向けに開発し、発売開始
ニューヨークタクシー 4チャンネルドライブレコーダーを納入
京浜急行バス(日本)4チャンネルドライブレコーダー 900セットを納入
遠州鉄道向け(日本)4チャンネルドライブレコーダー 700セットを納入
2010年
釜山市公共バス(韓国)4チャンネルドライブレコーダー 2,532セットを納入
2011年
東京都交通局(日本)8チャンネルドライブレコーダー 1,600セットを納入
ソウルタウンバス(韓国)8チャンネルドライブレコーダー 1,500セットを納入
MarkerStudy Insurance Group(英国)と業務提携し、英国の保険市場に参入
2012年
RSA社、Allianz Video Partner社(英国)と業務提携
名古屋市交通局・京都市交通局(日本)8チャンネルドライブレコーダー 1,400セットを納入
アゼルバイジャン警察プロジェクト 4チャンネルドライブレコーダー 1,500セットを納入
2013年
香港KMB(九龍バス)2階建てバス(中国)8チャンネルドライブレコーダーを納入
セジョン市バス(韓国)8チャンネルドライブレコーダー 210セットを納入
日本向け「液晶ドライブレコーダー」ODM開発を開始
中日臨海バス(日本)8チャンネルドライブレコーダー 300セットを納入
近鉄バス(日本)8チャンネルドライブレコーダー 420セットを納入
2014年
IoT事業を開始
日本向けに2チャンネル3G通信ドライブレコーダーを開発し、発売開始
英国/米国向けに2チャンネル3G通信ドライブレコーダーを開発し、発売開始
香港シティバス(中国)8チャンネルドライブレコーダーを納入
しずてつジャストラインバス(日本)8チャンネルドライブレコーダー 400セットを納入
日本の自動車保険市場向けに新しい3G通信ドライブレコーダーを発売
2015年
米陸軍バス(米国)8チャンネルドライブレコーダー 400セットを納入
英国/米国市場向けの3G通信ドライブレコーダーを発売
2016年
米国の通信事業者、AT&T、Verizon、Sprintからネットワーク認定取得
釜山バス(韓国)8チャンネルドライブレコーダー 2,644セットを納入
サークルKストア(日本)3G通信ドライブレコーダーを納入
クウェート警察プロジェクト 4チャンネルドライブレコーダー 550セットを納入
2017年
4チャンネルドライブレコーダーTX4000 NTTドコモからネットワーク認定取得
EMS工場をGunpo(韓国)に新築移転(月産増産)
英国の囚人搬送用バスに、8チャンネルドライブレコーダー 2,715セットを納入
香港KMBレトロフィットバス 8チャンネルドライブレコーダー 1,105セットを納入
香港KMBADLバス 8チャンネルドライブレコーダー 524セットを納入
2018年
8チャンネルドライブレコーダーCRX3008T 国土交通省デジタコ認定取得
2チャンネルドライブレコーダーTX2000 NTTドコモからネットワーク認定取得
韓国の新製品開発支援プログラム(中小ベンチャー企業省)
米国市場向けに3G/LTE通信4Channelドライブレコーダーを発売
ソウルメトロバス(韓国)8チャンネルドライブレコーダー 3,500セットを納入
2019年
韓国の中小ベンチャー企業(中小ベンチャー企業省)に選出
米国市場向けに3G/LTE通信2Channelドライブレコーダーを発売
2020年
ソウルタウンバス(韓国)8チャンネルドライブレコーダー 1,644セットを納入
光州都市鉄道(韓国)8チャンネルドライブレコーダー 1,050セットを納入
D-TEG Security Co., Ltd.をD-TEG Co., Ltd.に改称(2020年9月7日)
D-TEGセキュリティジャパン株式会社をD-TEGジャパン株式会社に改称(2020年9月7日)

※赤字は、D-TEGジャパンの沿革となります。